テーマ:歴史

二千年ハス 大賀一郎  H 27-7-18 (土)

佐賀新聞 あの年のきょう (7月18日) 大賀一郎  日本の植物学者  1883年(明治16年)4月28日~1965年(昭和40年)6月15日 昭和26年(1951)3月30日千葉市内の東京帝大検見川農場の 泥炭層から約二千年前の古代ハスの実が発見された、 3粒発見された実のうち一粒の発芽に成功した。 教育画像 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

佐賀藩家臣多久家史料の研究   H 27ー11-15 (日)

佐賀藩家臣多久家史料の研究 古文書から歴史をひも解く、 多久家文書を読みなおす成果報告シンポジウム開催 研究報告者候 *代表 小宮木代良(東京大学) *志佐(多久市郷土資料館)*野口(昭和女子大学)*大平(佐賀市教育委員会) *本多(佐賀県立図書館)*松田(佐賀県立図書館)*清水(佐賀県立図書館) *及川(東京大学…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ノーベル賞          H 27-10-07 (水)

ノーベル賞 とは、 ダイナマイトを発明した スウェーデンの科学者 アルフレッド・ノーベルが残した、 「人類のために最大の貢献をした人に与える」 という遺言に基づいて、1901年に始まった 世界で最も権威ある賞です。 人類のために最小のことでも貢献しましょう。! おめでとうございます! ウキペより参照 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

青ガエル 5000形 引退 (H 27-3-8)H 27-6-13 (土)

熊本電気鉄道(株) 航空機の技術を応用した超軽量ボディ、緑一色のカラーリングから 青ガエルの愛称で親しまれています、 昭和32年製造、保有車輌 2輌 青ガエル 5000形 27-3-8で2両のうち一両が引退 あと一両も来春引退するとのことです、 北熊本~上熊本間 教育画像
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

星見石、 (ほしみいし) (八重山諸島竹富島)  H 27-5-28 (木)

星見石、( ほしみいし ) 沖縄県八重山郡竹富島  人口 365人(164世帯) 漁業や農作業の時期を知るため星の観測が用いられた。 すばる、オリオン座、など、 太陽が出てから金星が現れるまで外で働き 夜は夜なべして織物などをして、きつい人頭税(15歳~50歳)を収めていたそうです。 民謡 安里屋ユンタ(あさとや…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

佐賀北高等学校  書道部すごい!!!    H 27-5-16 (土)

全国一の高校生たち、佐賀県立佐賀北高等学校 書道部  第20回全日本高等学校書道コンクールで 全国332校が参加のなか、佐賀北高は団体最優秀校に選ばれた、 20連覇の快挙だ、部門最高賞に21点、準部門賞に18点が入賞 優秀賞まで含めると部員43人全員が受賞したそうです。 正寳先生、部員の皆さん、感動ありがとうございます, …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あなたは何を志ますか?    H 27-5-9 (土)

吉田松陰 1830年9月20日~1859年11月21日 満29歳没 君は何を志ますか? 夢なき者に理想なし 理想なき者に計画なし 計画なき者に実行なし 実行なき者に成功なし 故(ゆえ)に夢なき者に成功なし フレーヘード (オランダ語) 自由 (何事にもとらわれない) 教育画像
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東名遺跡 (ひがしみょう) 縄文時代 H 27-4-25 (土)

佐賀県佐賀市金立町の東名遺跡展示館 8、000年前縄文時代の貝塚 500年分の貝塚の断面が展示されています、 凄いです、当時の生態も一部わかります、 全国的にも珍しく保存状態が良い、一度は訪ねて見て下さい。 今後脚光を浴びるでしょう。 教育画像
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

多久聖廟 (重要文化財)春季釋菜(せきさい)27年   H 27-4-18 (土)

多久の、すずめは論語を語る、多久聖廟 春季釋菜 H27年4月18日(土) 三百年の歴史を刻む伝統行事が行われました。 孔子、顔子、曽子、子思子、孟子、が祀られており、雅楽の演奏の中、 献官(横尾市長)をはじめとする祭官(市議会議長、教育長、小中学校長、副校長)がお供え物を奉げ 典礼が始まり、西渓小、中学生による釋菜の舞、孔子の里…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

伊能忠敬 測量日本地図   H 27-2-27 (金)

伊能忠敬の地図フロア展 伊能忠敬が測量した正確な日本地図が 唐津市文化体育館で27年2月27日~3月1日 3日間開催されます。 体育館いっぱいに縮尺3万6千分の1の大図、 地図の上を歩きながら、忠敬の偉大さを実感しました、 50歳を過ぎてから、星の位置を見て測量したそうです、 4万キロ (地球1周)以上を歩き正確に測量…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

伊能忠敬 ・ 歴史が教える日本人の生き方(講演会)  H 26-10-17 (金)

講師、 白駒妃登美(しらこま・ひとみ) 主催・東京海上日動 歴史が教える日本人の生き方。 日本人ならではの天命追求型の生き方を 白駒さんご自身のガンと向き合った体験談 と歴史上の人物、伊能忠敬の偉業への道のり を紐解いた心打たれる講話でした。感動、涙、涙、涙、 伊能忠敬が天文学の道に入ったのは50歳を過ぎてから…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

針尾送信所 (重要文化財)    H 26-9-27 (土)

佐世保市針尾島 針尾送信所、太平洋戦争開戦の暗号 ニイタカヤマノボレ 208 を再送信 千葉県船橋市の船橋送信所が発信したものを 再送信したとある、(ウキぺ) 一号、二号塔が 135m 三号塔が 137m、 直径 約12m、300m間隔の正三角形、 1918年(大正7年)着工~1922年(大正11年)完成 新西海橋の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more